よくある質問・フライトスクール

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よくある質問・
フライトスクール

A.一般入校生においては入学試験はございません。エアラインパイロットコースにおきましては、コース定員の関係上入学試験を課す場合がございます。人命を守る責任のあるエアラインパイロットのため、技量や学習スピードのみならず人物重視となります。また、飛行訓練を開始する上で航空身体検査証が必要となります。渡米前または渡米後に受診をお願いいたします。

A.身体的理由で難しい場合もございますが、一般的に試験を受ける時点で17歳以上であれば免許取得は可能です。ご高齢の方や英語が苦手な方でも、しっかりとした努力を積み上げて無事に取得されています。まずはどうぞご相談ください。

A.ロサンゼルスには多くの日本人が暮らし、本校周辺でも訓練生の方が事件などに巻き込まれたことはございません。ただし日本でも同じことが言えますが、怪しいところには近づかない、夜遅い時間に出歩かないなどの用心で危険は回避できると思います。

A.ございます。
週に2日は復習やリフレッシュの時間に充てることをおすすめしています。スケジュールは担当教官と柔軟に調整可能ですので、お気軽にご相談ください。

A.ぜひ楽しまれてください。
ビーチやハリウッド、ディズニーランドなどが周辺にございます。また大リーグやプロバスケットボールの試合観戦もできます。

A.矯正視力でも可能ですので、お気軽にご相談ください。なお、エアラインや使用事業会社への就職を目指す方は各社募集要項をご確認ください。

A.かなりの高所恐怖症の方でも立派にライセンスを取得されています。
「自分で操縦しているから大丈夫」という話も聞きます。

A.苦手でも大丈夫ですが、努力が必要です。
航空無線や試験は英語を使用します。これまでの多くの訓練生の方々も英語を使用します。これまでの多くの訓練生の方々も英語が苦手でしたが、諦めずに取り組んで無事に目標を達成されています。本校では座学に英語を取り入れたり、英会話練習サポートも行っています。また英語の苦手な日本人に理解のある試験官に依頼することも可能です。

A.スカイクリエーションは、安全を第一に考えています。
教官の指示どおりに訓練を実施していれば問題ないでしょう。万が一、緊急事態が起こっても、ベテランの教官が適切な対応をすることで事故を未然に防ぐ努力をしています。

A.

例えば固定翼自家用コースですと、約3ヶ月を予定しています。

他コースをご希望の際は各ページよりご確認ください。ただし、個人差がありますので目安となります。当然のことながら、留学前に勉強や準備を十分にされた方は留学期間が短くなる傾向にあります。

詳しくは直接 お問い合わせ ください。

A.現在は、パイロットとしてはほとんど難しいでしょう。
しかし、航空機個人所有者の方が経営する会社に就職するなどで飛行機やヘリコプターの側にいることが現実的ではないでしょうか。飛行機やヘリコプターの側に居れば、色々な話が聞こえてくるのも確かです。使用事業会社や運送事業会社にパイロットとして就職を希望される場合はやはり事業用免許が必須となります。ただし例外として、海上保安庁におけるヘリコプターパイロット募集においては自家用免許でも受験資格を満たすことがございます。

A.免許取得には日米のコースや自家用から事業用、さらにエアラインパイロットを目指す方には計器飛行課程もございます。コースが多岐に渡るため、各コースのページをご覧ください。

A.渡米時、Uberなどをご利用し学校/寮へお越しになる方が多いです。もしくは有料となりますが、お迎えを承ることが可能です。

A.寮をご利用の場合は自炊となります。ホームステイをご希望の際、基本的に朝/夕飯込みとなります。

A.

可能です。国際免許証と日本の自動車運転免許証をご持参ください。ご契約はご自身でお願いしております。

ただし未成年の方のレンタルはおすすめしかねます。また、事故などの責任は負いかねますので自己責任でお願いします。

A.病院をご紹介いたします。常備薬などはご持参ください。

A.

海外で病院に受診される場合高額な請求が予想されますので海外渡航保険のご加入は強くおすすめしています。

なお保険の種類、保険会社、契約内容など多様となりますのでご自身でご用意ください。訓練費および入学金の料金には含まれておりません。